夢日記
わたしは友人とともにひたすら階段をのぼっている。上へ上へとのぼる最中、時折下の階の入り口から手が出てきて、我々を追いかける。数回にわたりそれらを振り切り、さらに上へと向かう。階段から特定の階への扉が解放されており、時折その階で探索を行いアイテムを物色する。時折手が出るポイントを踏み抜き、それに追いかけられる。最上階にたどり着くと、吹き抜けに大きな篭があり、仲間の一人がそれに入ってみろという。おそらくこれがクリアの条件だろうと恐る恐る篭に乗ると、突如それが私を連れて急降下を初め、あえなく私は地面へと叩きつけられる。残機が一つ減り、圧死の称号が得られたところでまたリスポーンされる。再び最上階に至る後、階段の踊り場に電子レンジがあったので、かつての仲間をレンチンし一足先に扉を開け、飛び降りたところで目が覚めた。